日々の沖倉製材所

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4月17日は先代の生誕の日

終戦を向かえた二十歳に製材業に出会い 山を買い、機材もない山から自力で下ろし、製材して材として活かす。
戦後の復興の中、 大きな夢を持ち続け、命がけで取り組んできた人です。

先代は常に前向きで楽しく、型にとらわれず柔軟性に富み奇抜で、人を惹きつける魅力と人を動かす不思議な力があり、今日の沖倉製材所の基盤を作り上げました。

沖倉製材所の究極の目標は何か。

それぞれが与えられた仕事に、能力や可能性を最大限に活かして達成し、あるべき結果に近づいているか。

私たちが描く『到達の着地点』は先代の思いに達しているか。

沖倉製材所は東京の木・多摩産材普及のため70年。これからも更に邁進してまいります。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は一級建築士であり、多摩産材認証協議会監事・製材事業者代表、秋川木材協同組合代表理事です。

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