日々の沖倉製材所

伝えたいこと
 そのままに。

報道ステーション 日刊木材新聞

地球環境への配慮もあり“木造の高層ビル”の建設ラッシュが世界各地で起きています。東京・稲城市では今月、国内最大級の5階建て木造マンションが完成しました。1階は鉄筋コンクリートで、2階から上は全て木造で...

『森展』が開催されています

東京の木・多摩産材の杉と桧が、小さな森を守るアートとなって活かされています。 遊歩道を歩くと、木漏れ日と小鳥のさえずりが気持ちいい多摩美の森。 秋晴れでとても気持ちいい多摩美の森。 小さくても命の宝で...

本日も様々なお問合せに対応

沖倉製材所には毎日様々な案件が届きます。 家づくりの建築資材はもちろん、設計士や建築家からのご相談、一般のお客様からはダイニングテーブルセットのご依頼。 飲食店のカウンターやテーブル、リフォーム全般、...

丸太の木口を見極める

吾野原木センター、多摩木材センター と、月4回原木の競りがあります。 どちらの市場でも、住宅建築の良材を求めるには相変わらず丸太から目が離せず、気を抜くことさえ出来ない緊張感が漂う11月初めの...

彫刻を主としたアーティストより

嬉しく誇りに思えるメールをいただきました。ありがとうございます。 ☆———————-☆ 本日、無事にひのき木材6個が...

11/13、14 構造見学会が開催されます

  とうきょうの木・多摩産材で創るこだわりの健康住宅。東京十二木を構造材に用いた家の構造見学会です。14日午後2時からは弊社社長、沖倉喜彦による「特別講義」も予定しています。この機会にぜひご...

秋晴れの吾野原木センター

秋も深まり清々しい青空の下、吾野原木センターも勢いの良い競となりました。 日刊木材新聞には適正価格について取り上げられていましたが、ウッドショックによる原木の価格は高騰し、正に今が適正価格の時だと感じ...