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TOKYOWOOD普及協会 設立10年 理事を一新

 

代表理事を務めていた「TOKYOWOOD普及協会」が、設立10年を経て理事を一新した総会を開催。日刊木材新聞に掲載されました。

『これまでの取り組みで、着実に実績を作り上げてきた天然乾燥で建てる家づくり。これからも新体制で協会を更に進化させてほしいと思います。』と、ご挨拶させて頂きました。

又、2014年に放映された“日経スペシャル ガイアの夜明け“ 第639回“ニッポンの“宝の山“を活かす!“では、『TOKYOWOOD普及協会』の始まりについて、懐かしい番組を取り上げてもらっています。ぜひこちらもご覧ください。コンセプトは今も変わらず『東京の木で東京に家を建てる!』です。

https://bit.ly/32rspFG

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「東京の森は〝宝の山〟。巨大な住宅市場も直ぐ隣に控えている。」…こう訴えるのが、東京あきる野市の沖倉製材所沖倉喜彦社長。考えたのが、「東京の木で家を建てよう」というコンセプトだ。自社独自の基準で乾燥させ製材、更にそれを数値化して品質と強度を〝見える化〟する…これを売りに、「TOKYO WOOD」というブランドを立ち上げた。

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10年を経てTOKYOWOODを新体制に委ね、これからは多摩産材認証役員幹事製材所だからこそ、私たちにしか出来ない『オールトーキョーの無垢の木の家づくり』のノウハウを皆様にお伝えしながら『本物の木の家づくり』をしていきます。東京中に東京の木。東京自由に木。それが沖倉製材所の願いです。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は、一級建築士であり、多摩産材認証役員監事・製材事業者代表、秋川木材共同組合代表理事です。

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