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一年がかりの多摩産材公共事業建設

昨年の春より取り組んでいた、多摩産材公共施設の案件が、この春にようやくスタート。一年がかりでようやく現場へ納材となり、無事に上棟ができました。

比較的大規模な建設予定地。ここまでたどり着くまでに、環境改善も含め様々な問題を乗り越え、長い時間と道のりを要しました。

山で生きた木は二度生きる。その木が新たにこの地で役割を果たし、我々人間のために生き続ける。

山に生かされ
木々に生かされ
今がある。

沖倉製材所は 東京の木 多摩産材を活かすため、日々尽力しております。

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