沖倉製材所

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古民家再生に東京の木・多摩産材の杉

古民家再生の現場に納品した東京の木・多摩産材の杉の床材です。

郊外に限らず都心にもまだ残る古民家。その貴重な建物をとり壊すことなくリノベーションをし、自宅として、又はカフェやコミュニティの場として活かす事は、山の恵に貢献し、木々の第二の人生に華を添える事となり、私共沖倉製材所の力の発揮所でもあります。

この杉の優良材は、『13尺2寸×1尺×1寸3分』。 大変揃え甲斐のある、心躍る仕事でした。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は、多摩産材認証役員監事・製材事業者代表、TOKYOWOOD普及協会代表理事であり、秋川木材共同組合代表理事です。

3月も 後わずか。使命を遂行し有終の美を飾りたいと思います。

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