沖倉製材所

多摩産材が
 もたらす
  幸せな暮らし

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 多摩産材
  4. 東京の木・多摩産材の森へ

東京の木・多摩産材の森へ

 

昭和初期に植林された杉の森。今では構造材、梁材が十分取れる大きさに成長しました。

杉は強度が弱いと敬遠されがちですが、床材内装材造作材は元より、実は構造材にも適した優れた樹種なのです。

先代よりお付き合いがあるあきる野の林家さん。永きに渡り通わせて頂いていますが、今一度近くの山の木の価値を見直し、志と価値観が同じ方々と共有して行きたいと思います。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は一級建築士であり、多摩産材認証役員監事・製材事業者代表、秋川木材共同組合代表理事です。

    • コメント ( 0 )

    • トラックバックは利用できません。

    1. この記事へのコメントはありません。

    関連記事