沖倉製材所

多摩産材が
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多摩産材に付加価値を

東京十二木のコンセプトは多摩産材の多摩産材の普及のためです。誰にでもご一緒できるものではありません。

本日は、50年も手刻みの無垢の家を作り続けてきた工務店さんに、色々なご相談を受けました。沖倉製材所の腕の見せ所です。

それは全て、東京の木・多摩産材を活かすため、多摩産材のあり方を見直し、無垢材を愛す全ての企業と、何よりも無垢材の良さに気づき、本物の東京の木の家を作りたいと思う、お施主様への誠実な想いからです。

沖倉製材所は本物の東京の家を普及するべく、志と価値観を共有できる誠意ある工務店と、多摩産材プレミアムの家をづくりをしていきます。

東京には多摩産材

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は、多摩産材認証役員監事・製材事業者代表TOKYOWOOD普及協会代表理事であり、秋川木材共同組合代表理事です。

 

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