沖倉製材所

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秋彼岸に思うこと

追加材を届けた上棟現場は、多摩産材で建てる青梅の家。昭和62年に納めた、地元を見守る旗棒は今も、空高く真っ直ぐでした。

この業界を外から覗いていたあの頃の自分には、まだまだ理解できない事だらけでしたが、今はこうして繋がりを感じ感謝できる。

九月でありながら、いつまでも暑い日が続きますが、すでに彼岸の入り。「秋分の日」を迎えています。
過酷な環境であれ、いつの日も季節は巡り、大切な事を教えてくれるのです。

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