沖倉製材所

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持ち込み丸太と多摩産材 

大手自動車メーカー様より、会社敷地内にあったヒマラヤ杉、樹齢65年の活かし方のご相談。

伐採し輪切りにした10本を、何かに活かしたいとのこと。多摩産材とのコラボレーションで、新しく建てる建屋内のロビーで活かせるよう、製材、デザイン、加工、製作、施工の全てを沖倉製材所に託されました。

まさに素材から始める本物の空間づくり。製材所の腕がなります。丸太から製品まで、一年を通して共に力を発揮する、志と価値観の同じ人とのチームづくりが楽しみです。

沖倉製材所は届いた案件を、信頼できる横のつながりでチームを組むことで、より質の高いモノづくりをしています。それはまさに箸から家まで。志と価値観が同じ確実な腕と知識で山のめぐみを活かしています。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は、多摩産材認証役員監事・製材事業者代表であり、秋川木材共同組合代表理事です。

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