沖倉製材所

多摩産材が
 もたらす
  幸せな暮らし

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 制作事例や仕事あれこれ
  4. 東京の木・多摩産材・東京十二木のものづくりと家づくり

東京の木・多摩産材・東京十二木のものづくりと家づくり

東京の木・多摩産材の地産地消に貢献する『東京の森林浴と暮らす家』

東京十二木を取り入れたお仏壇が仕上がりました。多摩産材の十二樹種を使ったコンパクトなお洒落仏壇です。このように多摩産材をふんだんに使い、お施主様のストーリーと寄り添いながらデザインしていく東京の木の家が東京十二木の家づくりです。

https://fb.me/e/1aMaEutbI

東京の森の恵み、多摩地域で生産された木々を、東京で利用するということ。それが、地産地消の家づくりです。海外から仕入れる木材を減らすことは、環境への負荷を軽減することにも繋がります。

多摩木材センターの原木たち

沖倉製材所がご提案する家は、東京の木の一部を使うだけでは東京の木の家とは呼ばない『東京の木・多摩産材でつくる、オールトーキョーの家づくり』です。東京の森を守り、東京の林業の活性化に貢献する、本物の多摩産材の家をおすすめしています。

全ては東京の木・多摩産材普及のために。日々邁進。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は、多摩産材認証役員監事・製材事業者代表・TOKYOWOOD普及協会代表理事であり、秋川木材共同組合代表理事です。

#東京の木の家

#東京の木

#東京十二木

#多摩産材

#多摩産材プレミアム

#tokyowood

#tokyowood普及協会

#沖倉製材所

    • コメント ( 0 )

    • トラックバックは利用できません。

    1. この記事へのコメントはありません。

    関連記事