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東京十二木の箸

沖倉製材所のオリジナルブランド『東京十二木』は、箸から家までをコンセプトに、オール東京・オール多摩産材・無垢材でつくる暮らしのものづくりをご提案しています。

沖倉製材所社長 沖倉喜彦の提案で、社員全員にオリジナルの箸をプレゼントしました。デザイナーの発案で、端材で箸置きも製作。楠の良い香りがします。

箸置きは楠の端材でつくりました

『東京十二木』は1月から12月までを誕生木としてストーリーを持つ、沖倉製材所独自の山から街へのコンセプトを大切にしています。

東京十二木たち。東京の木・多摩産材でこれだけの樹種を揃えられるのは沖倉製材所だけです。

東京の木・多摩産材の無垢の家『東京十二木の家』のダイニングで誕生月の箸を使う。それは無垢材に囲まれた森林浴の暮らしです。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は一級建築士であり、多摩産材認証協議会監事・製材事業者代表、秋川木材共同組合代表理事です。

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