沖倉製材所

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先人の枝打ちに想う

未来に大きな痕跡を残す。
先人の枝打ち、これは成し得た丸太に対する想い。

枝打ちした後に成長した年月は製材しても節がでません。未来に大きな痕跡を残せるのは、過去の大きな痕跡を知っているから。それは、誰にでも歩むことなどできない唯一の道を極めた証。

百年の時を経てたどり着いてくれたこの痕跡に、とても胸の熱くなる想いです。

沖倉製材所代表取締役社長 沖倉喜彦は一級建築士であり、多摩産材認証協議会監事・製材事業者代表、秋川木材協同組合代表理事です。

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